金沢ハートクリニック きたがわ内科

内科 循環器科 神経内科 理学療法科

メディカルダイエットについて

当院でのメディカルダイエット

SGLT2阻害薬やリベルサス、オゼンピック、マンジャロを用いたダイエットメニューを価格を抑えてご提供します。
内科専門医が管理することで安全性が向上し、持病がある方にも取り組んで頂けます。(持病の内容や程度により実施できない場合もあります。)
お薬の効能効果を詳しく説明し、お薬の効果を最大に活かすためのダイエットに関するアドバイスも行います。
初診時に健康診断などの血液検査結果があれば持参ください。

副作用・リスク

  • 低血糖症状や尿路感染症などの副作用があります。
    詳細は受診時に同意書に従ってご説明させて頂きます。

料金(税込)

  • SGLT2阻害薬 30日分:15,400円

  • リベルサス 30日分:15,400円 〜

  • オゼンピック 4週間分:27,500円

  • マンジャロ 4週間分:19,800円 〜

注意・特記事項

  • 使用する医薬品について

    当院で使用する薬剤は国内で承認されているもののみであり、国内の正規取扱代理店より入手しています。

    SGLT2阻害薬やリベルサス、オゼンピック、マンジャロを承認された効果・効能と異なる目的で使用します。 万が一副作用が出た場合は国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

    リベルサスやオゼンピックと同成分の注射剤ウゴービが肥満治療薬として国内で承認されています。ウゴービはマンジャロとも類似成分ですが同一ではありません。ウゴービの保険適応条件は肥満症で、高血圧、脂質異常症、または2型糖尿病のいずれか一つ以上を有し、かつBMIが35 kg/m²以上、またはBMIが27 kg/m²以上で、肥満に関連する健康障害(高尿酸血症、閉塞性睡眠時無呼吸症候群など)を2つ以上持つ場合に限られます。

    保険診療用の薬品流通が安定していることを前提に使用します。 使用薬品の供給が不安定となり、保険診療用の薬品流通が不足した場合はメニューを変更する可能性があります。

  • 「SGLT2阻害薬」について

    ・2型糖尿病に対する効能・効果においては承認されていますが、当メニューの使用目的においては国内で承認されていません。
    ・国内代理店経由で入手したものです。
    ・国内においては上記の未承認医薬品等と同一の成分や性能を有する承認されている医薬品等はありません。
    ・主要な欧米各国で承認がなされていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
    ・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。

  • 「リベルサス」について

    ・2型糖尿病に対する効能・効果においては承認されていますが、当メニューの使用目的においては国内で承認されていません。
    ・国内代理店経由で入手したものです。
    ・国内においては上記の未承認医薬品等と同一の成分や性能を有する承認されている医薬品等はありません。
    ・欧米では高度肥満に対して肥満治療薬として承認されています。特段副作用は報告がないものの、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
    ・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。

  • 「オゼンピック」について

    ・2型糖尿病に対する効能・効果においては承認されていますが、当メニューの使用目的においては国内で承認されていません。
    ・国内代理店経由で入手したものです。
    ・ウゴービと同成分
    ・ウゴービの保険適応条件は肥満症で、高血圧、脂質異常症、または2型糖尿病のいずれか一つ以上を有し、かつBMIが35 kg/m²以上、またはBMIが27 kg/m²以上で、肥満に関連する健康障害(高尿酸血症、閉塞性睡眠時無呼吸症候群など)を2つ以上持つ場合に限られます。
    ・欧米では高度肥満に対して肥満治療薬として承認されています。特段副作用は報告がないものの、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
    ・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。

  • 「マンジャロ」について

    ・2型糖尿病に対する効能・効果においては承認されていますが、当メニューの使用目的においては国内で承認されていません。
    ・国内代理店経由で入手したものです。
    ・ウゴービと類似成分ですが同一ではありません。
    ・ウゴービの保険適応条件は肥満症で、高血圧、脂質異常症、または2型糖尿病のいずれか一つ以上を有し、かつBMIが35 kg/m²以上、またはBMIが27 kg/m²以上で、肥満に関連する健康障害(高尿酸血症、閉塞性睡眠時無呼吸症候群など)を2つ以上持つ場合に限られます。
    ・欧米では高度肥満に対して肥満治療薬として承認されています。特段副作用は報告がないものの、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
    ・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。